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皇帝のあれこれ

積みゲー帝国生放送中に色々と変化する皇帝のまとめである。

用語読み方意味
ゴリラ皇帝ごりらこうてい明らかに正攻法では無い方法で強引に突破しようとする皇帝である。得意ジャンルはパズルゲーである。
指示待ち皇帝しじまちこうてい国民のアドバイスや、NPCのナビゲーション指示を待ち、それに従い行動する皇帝である。ラジコン皇帝と呼ばれる事もある。 「はい」
サイコパス皇帝さいこぱすこうてい発言が非常に過激的な皇帝である。戦争が舞台のゲームに現れやすい。
小学生皇帝しょうがくせいこうてい小学生並の下ネタを言う皇帝である。           全て音声認識の誤認識によるもの                 であるとは限らない。
煽り皇帝あおりこうてい皇帝は煽り癖があるのである。 「あれ?」 「ビリだと思ってた」
プレジデンテ皇帝ぷれじでんてこうてい国の大統領を任された皇帝の事である。方針は基本的に独裁政治である。
ネイティブ皇帝ねいてぃぶこうてい英語の発音がとても良い皇帝である。NAMAROIDの音声認識エンジンの関係か、英語の認識はかなり良い。ただ、たまにネイティブ過ぎて危険な誤認識が起きる可能性もあるのである。 「Story About my ○○○」
無言皇帝むごんこうていあまりにも熱中しすぎて無言になっている、もしくはあまりにもつまらなすぎて無言になっている皇帝である。後者の場合、その無言のままアンケートに行ったり焼却に行ったりするのである。
キムタク皇帝きむたくこうていちょっと待てよをわざわざ言い直す皇帝である。 「ちょ待てよ」
関西弁皇帝かんさいべんこうてい唐突に関西弁訛りの喋り方になる皇帝である。その際に某マンガの西の高校生探偵の様なコメントも増えるのである。 「こらあかんで」
えなり皇帝えなりこうていえなりかずきの物まねをする皇帝である。 「こんとんじょのいこ」
チャオズ皇帝ちゃおずこうてい皇帝は置いてきた。この戦いにはついてこれそうもない。
草薙皇帝くさなぎこうていもしくは京皇帝。炎属性の攻撃を行う皇帝である。 「へへっ」 「燃えたろ」
ムスカ皇帝むすかこうてい逃げ惑う敵を弄びながら追い掛け回したり、抽選開始前に三分間待ってくれたりする皇帝。 「どこへ行こうというのかね」 ちなみに時々迷子になることがある。 「どこへ行けというのかね」
辛辣皇帝しんらつこうていゲームに対しても国民に対しても何かと発言が辛辣的な皇帝である。
DIO皇帝でぃおこうてい車を運転中に歩道を走ろうとする皇帝である。 「歩道が広いではないか」
闇堕ち皇帝やみおちこうていクソゲーに苦しむあまり、人類滅亡を望む程に心が荒んでしまった皇帝である。
ささら皇帝ささらこうていCeVIOの「さとうささら」verの皇帝である。主に賛否両論部での皇帝の読み上げ担当である。時々勝手に悲しそうな声になったり、皇帝のストレスが溜まった時に「怒り」の感情バーを弄られたりする。
ずんだ皇帝ずんだこうていVOICEROID+の「東北ずん子」verの皇帝である。主に選考会での皇帝の読み上げ担当である。デフォルトの読み上げ設定により、普段の皇帝よりも少しだけ喋り方にあざとさを感じる事があるのである。
きりたん皇帝きりたんこうていVOICEROID+の「東北きりたん」verの皇帝である。主に新作部での皇帝の読み上げ担当である。何かと辛辣なのは新作であっても同じである。
バグ皇帝ばぐこうてい献上された新しいマイクを使用し始めた皇帝は、konishikiが減るどころか音を拾い過ぎてまるでAIがバグった様な事になってしまった。  「ああああああああ」 「んんんんんん」
デバッカー皇帝でばっかーこうてい何かとゲームのバグを発見する皇帝の事である。見付けてしまったバグはなにかと国民に見せたがるのである。
花粉症皇帝かふんしょうこうてい無限エンドレスインフィニティ鼻水に襲われている皇帝である。心なしか鼻声の様に聞こえる様な気がしなくもないがそれは気の所為である。

ちょっと変わった笑い方一覧

用語読み方意味
えみ一部の笑い声が認識されるとこれに変換される事がある。
ふふふふふふ一番良く使われる笑い方。ごまかすために敢えて自分からこの笑い方をする事もある。 「さてどうでしょう ふふふ」
うふふうふふ上述の笑い方に近い物。よりあざとさが増した。ミスをした時などに使われる事がある。
ぷくぷくぷくぷくぷくぷくぷくぷく詳しくは語録の「ぷくぷく」の項目を参照。時々出てくる笑い。読み上げ方がかなり独特なため、この笑い方を好きな国民も多い。 「ぷくぷくぷくぷくぷくぷく」
ぱぱっぱぱぱっぱ皇帝が楽しんでいる時に出てきやすい笑い方。
ぱぱっぱぱっぱぱぱっぱぱっぱ上述の笑い方の更に強い物。恐らく爆笑に近い状態である。
パックパックぱっくぱっく稀に出る笑い方。こちらもかなり笑っていると思われる。
パタパタぱたぱた稀に出る笑い方。はばたいているわけでは無い。
ワッハッハーわっはっはーテンションが高い時の皇帝。強力な武器で敵を倒しまくっている時などに。
ぷぷぷぷぷぷ煽り気味な笑いである。と言うよりも煽りである。 「君恥ずかしいよ」
わふわふわふわふ謎の笑い声。凄くあざといのである。 「わふわふ」
ぷるぷるぷるぷるぷるぷる謎の笑い声。震えているわけでは無い。
ぱぱぱぱぱぱぱぱ最近よく認識されやすい笑い声。カタカナになったりもする。 「ぱぱぱぱ」 「ぱぱ」
ああああああああああ決して叫んでいるわけでは無く、これも笑い声として認識された場合が多い。
2222にせんにひゃくにじゅうに「ふふふふ」などの笑い方が数字に変換されたと思われる笑い方である。多い時は万の桁を超える事もある。
あったあったあったあった何かを見付けた時以外にこの言葉が連続した場合は、笑い声がこれに認識されているパターンである。
暖かかったあたたかかった「ぱぱぱぱ」「あったあった」などの笑いと合わせて起きやすい笑い声の謎認識である。
ポップポップぽっぷぽっぷどこか軽快な笑い声。「ポップ」という言葉から、某有名RPGが題材の漫画に登場する大魔導士を連想する国民が多い。

皇帝の口癖一覧

用語読み方意味
はいはい用途は色々。指示に対してだったり、分かっていてやられた時だったり、気持ちを切り替える時だったり。
は?は?唐突な出来事に対して漏れる声。訳も分からない状況での理不尽なやられ方をした時などに。
ふざけやがってふざけやがってゲームに対しての不満が高まった時などに。「このゲームふざけやがって」などと使われる。
まったくよーまったくよー上述二つとセットになる事が多い。
そうですそうです質問に対しての肯定などに。ほとんどの場合が適当な肯定である。 「これがバイトシフト2ですか?」 「そうです」
ただしこの適当な肯定はダラバーに対しては適用されない。 「これがダラバーですか?」 「違います」
イエスイエスいえすいえす肯定、と言うより、理解出来ない英文に対しての適当な相槌である。 「イエスイエス」 「オーケー」
分かったわかった謎解きを理解した時などに。往々にしてその閃きは間違いであることが多いのである。 「分かっちゃった」
任せろまかせろ頼み事をされた時に自信満々に進む皇帝の一言。いまいち頼りない感じもするのである。
当たってないってあたってないって避けたつもりが当たっていた時などに。しかしゲームでの判定で当たったことになっている以上、どうしようもないのである。
「当たってねーよ」 「当たってたのである」
ううううユーザースコアが真っ赤だった時に皇帝が漏らす呻き声。「やだ」と続く場合もある。
むむむむむむ時々皇帝が漏らす声。「む、む、む」と言った感じで発音する。
才能がないさいのうがないゲーム性が非常によろしくなかったり、そもそも全く面白くなるポイントが無かったゲームに対してのセリフである。皇帝はまず才能を批判する。
おやおやおやおや不測の事態が発生した時などに皇帝が良く使うセリフ。ゲームがクラッシュした時や、通信エラーでマルチが切断された時等々。「あらあら」「まあまあ」などがつながる事もある。 「おやおや」
やんやん時々皇帝が発する言葉である。恐らくは「いや」の誤認識である。深い意味は特にない。ないはず。 「やん」 
やっちゃったぜやっちゃったぜやっちゃった時に。主に枠延長をし忘れてしまった時などに使われる。
よわーいよわーい倒した相手が弱かった時などに使われる。若干あざといのである。 「よわーい」
ちょっと待ってよーちょっとまちってよーちょっと待ってほしい時に。「まってよー」ではなく「まちってよー」になるところが独特である。
しゅっしゅっ軽快な動きをアピールしている時に良く使われる。 「しゅしゅしゅ」
なんちゃってなんちゃって調子に乗った結果痛い目を見る羽目になった時に良く使われる。見るからに強そうな敵に喧嘩を売った挙句、この言葉を残してやられるまでがテンプレである。 「なんちゃって」
また買っちゃったまたかっちゃったまた勝ってしまった時に。「かった」の変換優先度が「買った」になっているだけで、決してバンドルを買ってしまった報告では無い。明らかに負けた時に使われる事もある。 「また買ってしまった」
そっすねそっすねダジャレ国民によるダジャレが繰り広げられる時に皇帝が良く使う返しの言葉。ほぼスルーに近いのである。 「そすね」
まったく言えないわまったくいえないわ全く言えてない時などに。同じ言葉で誤認識が何度も起きる時に良く皇帝が呟く。
詰まったつまったNAMAROIDの読み上げが詰まってしまった時に。このコメントをする直前に、詰まっていたコメントを怒涛の速さで読み上げるので、若干早口気味になるのである。
あばよあばよ敵から逃走する時などに皇帝が良く使う言葉である。あばよ、と言っておきながら直ぐ追い付かれる事も多い。 「あばよ」
よござんすかよござんすか積みゲー抽選時にシード値コメントを発表する際に皇帝が良く使う言葉である。 「よござんすか」 「丁!」
歴史は流れきしはりゅう積みゲーを崩し終えて抽選に移る前に流れる、ダラバーのスクリーンセイバーのアレ。皇帝が読むと「歴史は巡る」にならないのである。
「歴史は流」 「歴史は巡る」
責任問題せきにんもんだい国民が選択に関わったゲームの評価があまりよろしくない時に。だが、責任をとる国民は今のところいない。 「早く謝って」
皇帝のあれこれ.txt · 最終更新: 2019/03/31 01:43 by shiwagare