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帝国のあれこれ

積みゲー帝国生放送に現れる色々な種類の国民のまとめである。

用語読み方意味
上級国民じょうきゅうこくみん主に納税(広告)や、マルチヘルプ、ゲームの献上などを行うよく訓練された国民の事である。
超級国民ちょうきゅうこくみん上級国民の中でも更によく訓練された国民の事である。
貴族きぞく納税者の中でもかなりの高額を一度に納税する国民の事である。 「運命(運営)がニッコリするだけだよ」
一般的な国民の例いっぱんてきなこくみんのれいゲーム放送待機中や抽選待機中などに表示されているスクリーンセーバーの中にある画像の一つである。
「こんなゲーム見にきてんじゃないんだお!はやくクソゲーやれお!」
ゴリラ国民ごりらこくみん皇帝の脳筋パワープレイが横行し始めると現れ始める国民。難解なおぜんとうゲーでも現れやすい。ウホウホと独自のゴリラ語でコミュニケーションを取り合う。
中にはやたらとゴリラ知識に博学なゴリラ国民も存在するため、実は本物のゴリラがいるのでは無いかとまことしやかに囁かれている。
既プレイ国民すんでぷれいこくみん抽選されたゲームを既にプレイ済みの国民の事である。
マニアまにあ既プレイ国民よりも上級の国民。マニアックなゲームを既プレイの上に攻略法まで熟知している強者である。
飯テロ国民めしてろこくみん深夜時間帯に現れる危険な国民。現在最も多いのはサッポロ一番派閥である。 「積みゲー帝国を見ながら食べるサッポロ一番は美味いのである」
宮廷画家きゅうていがかニコニコ静画などで積みゲー帝国に関連するイラストを投稿する国民の事である。
フェルマーふぇるまー「驚くべき証明を見つけたが、この余白は書くには狭すぎる」と記した17世紀の数学者フェルマーに習って、「解答が分かったけどコメントでは説明しきれない」といった内容のコメントをした国民が「またフェルマーか」などと呼ばれる。
実際の所、コメント読み上げには文字数の制限やタイミングのズレがあるため、的確に皇帝に進言するのはなかなか難しい。
ダジャレ国民だじゃれこくみん隙あらばコメントにダジャレを残そうとする国民の事である。もれなく皇帝にIDチェックを掛けられて監視される可能性があるので過度のダジャレは危険である。
帝国歴国民ていこくれきこくみん時々現れて、帝国歴と共に現在皇帝が置かれている状況を語って行く国民の事である。連日現れても何故か生存の心配をされる。
翻訳国民ほんやくこくみん日本語が全くないゲームで、ゲーム内の言語を翻訳して皇帝を導く国民である。
○○好き国民○○すきこくみん特定の何かが好きな国民の事である。「らっしゃい」好き国民など、様々な種類が存在している。
サボテン君さぼてんくん動画時代の積みゲー帝国において、Part6で行われたPart5で崩したDead Bitsのプレゼント応募に見事当選した視聴者。その後Part8の動画広告内にて無事クリアした報告がされている。RTA待ってます。
初プレゼント企画で当選した人であったため、今でも時折名前を引き合いに出される事がある。また、サボテン君の名を騙る偽物もしばしば現れるのだがなぜか妙にプレゼント当選率が高い。
編纂室へんさんしつ帝国史、帝国語録を編集している国民の事である。帝国史編纂室と帝国語録編纂室は担当がそれぞれ別人なので注意が必要である。
次回予告国民じかいよこくこくみん積みゲー帝国コミュニティの掲示板などで次回予告風の書き込みをする国民の事である。かっこいい。
たけのこ派国民たけのこはこくみん長々と続く二つの派閥争いのたけのこ一派に属する国民。積みゲー帝国においては皇帝がたけのこ派であると宣言しているため、たけのこ派閥の方が強いと思われている。一部熱狂的な年貢者もいるのである。
情報通国民じょうほうつうこくみん何かとお得な情報を国民達に持って来てくれる情報通な国民達の事である。ゲームをお得に手に入れたい人にとっては大助かりなのである。
クソゲー教徒くそげーきょうと年貢国民の中に一定数混じっている恐るべき邪教徒である。見た事も無いようなクソゲーを発掘してきて良ゲーとのバランスを取ろうとしているが、今の所クソゲー過多と言わざるを得ないのである。
0時就寝国民れいじしゅうしんこくみん毎日24時きっかりに就寝報告のコメントを残していく時報の様な国民である。果たして本当に寝ているのか、毎日同一人物なのかは定かでは無い。なお、0時就寝国民先読み国民も存在する。
スカウト国民すかうとこくみん美女を見るとエロバレー(DEAD OR ALIVE XTREME)に勧誘する国民である。たまに男性や怪物なども勧誘される。国民は見境が無いストライクゾーンが広いのである。「君バレーやってみない?」

積みゲー帝国生放送配信の種類のまとめである。

用語読み方意味
通常枠つうじょうわく抽選されたゲームを崩す通常の枠である。基本的にはそのゲームのメインストーリー、もしくはミッションなどを全てクリアするまでプレイする。が、時々途中でクリアしたことにする事もあるのである。
化石枠かせきわく抽選したゲームのDLで放送の時間が空いた時などに、ゲームをプレイして時間を潰す枠の事である。皇帝の癒しタイムであり、雑談タイムでもある。かつては「ダライアスバーストCS」をプレイすることが多か
ったのでダラバー枠と呼ばれていたが、「化石プレイ」というゲームのイメージが強くなったため、この名称で呼ばれるようになった。化石枠でプレイしたゲームは帝国史の「スペシャル」タブの「時間潰し」
の欄に載せてあるので、気になった国民は見てみることをおすすめする。なお、化石枠は現在廃止中であり、化石枠にあたる時間はお知らせなどに充てることが多い。
雑談枠ざつだんわく専用の枠を取っているわけではなく、あまりにゲーム内容に触れることが無さ過ぎて雑談するだけになっている枠の事である。皇帝から雑談枠でも良いという許可が下りる場合もある。でもゲームに触れよう。
緊急配信きんきゅうはいしん時折配信されるクリア報告配信の事である。また、そのまま抽選に移行する事も。
放送終了後もオフラインでプレイを続けた結果ゲームをクリアできた場合にその報告で開催されるため、大体ラス枠から一時間後くらいになる事が多い。
帝国の休日ていこくのきゅうじつ不定期開催。ゲームの攻略に行き詰り、一枠以上一切進展が無かった時などに開催されたりする。普段の放送開始時間前に短時間だけ開催される事も。
プレイされるゲームはDiablo3である場合が多い。他にはAmerican Truck Simulatorなど。基本的に積まれていないゲームのプレイ枠になる。
選考会せんこうかい生放送を始めたことにより積みゲーの消化スピードは上がったが、更にそれを早めるために皇帝が始めた放送スタイルの一つ。開催は毎週土曜日の夜からである。リストが増えてくると金土曜日の週二回体制に。
あらかじめ抽選しておいたいくつかのゲームを30分前後程プレイして、その後アンケートで「もう30分プレイ」「リストへ差し戻し」「焼却処分」のどれにするかを決める。
焼却する程では無いがリストに戻せないタイプのゲームはそっと脇に置かれる。なお、選考会中にクリアしたと判断されれば1~5点形式の通常のアンケートになる。
選考予定の中にマルチありのゲームがある場合は事前にコミュニティでお知らせされる事がある。その際、ネタバレを防ぐ為にゲームタイトルは伏せておくのがルールである。興味がある人だけURLを見よう。
現在選考会では皇帝の読み上げを「東北ずん子」が担当。「琴葉茜」「琴葉葵」が国民の読み上げをランダムで担当している。
帝国ショッピングていこくしょっぴんぐ不定期開催。開催の扱いとしては帝国の休日に近い。
バンドルサイト等を巡り、バンドルゲームのチェックをして評価をしていく枠である。
バンドルスペシャルばんどるすぺしゃるGW特別企画枠。今現在販売中のバンドルの中から投票によって一つ選出して、それを購入。選考会形式で一本一本プレイして「そのまま崩すまでプレイ」 「積みゲーリストに入れる」 「焼却処分する」のいずれかを行う。
あらかじめ抽選してインストールを終えてから望む選考会と違い、リアルタイムで購入から行うので何が起こるか分からない特別枠となっているのである。
F2Pスペシャルふりーとぅぷれいすぺしゃる大型連休特別企画枠。普段はリストには入れないF2P(無料プレイ)のマルチゲームを国民達とプレイする特別枠。普段有料ゲームのマルチに参加出来ない国民でもお手軽に参加出来るのである。
大体皇帝を囲んだり、皇帝が狙われたり、しっちゃかめっちゃかになったりするのである。
バンドルの残りカススペシャルばんどるののこりかすすぺしゃるGW特別企画枠。バンドルの中に時々含まれているGreenlightなどのSteamにはまだ登録されていない類のゲームを選考して行く特別枠。
普段日の目を見ることの無いゲームに光を当てる枠であるが、結局そのまま焼却されて見なかったことにされたりもするのである。
ブラウザゲー
スペシャル
ぶらうざげー
すぺしゃる
GW特別企画枠。ブラウザでプレイできる国民推薦のゲームをプレイして行く特別枠。なお、皇帝はブラウザゲーの知識は殆ど無いようである。
気軽に国民がマルチに参加出来るという点では、F2P枠に近い感じである。
年貢スペシャルねんぐすぺしゃるGW特別企画枠。今まで贈られたゲームをあらかじめ何本か抽選しておいて選考会形式でプレイして行く特別枠。
贈られて来た物が良ゲーなのか、はたまた眼も瞑りたくなる様なクソゲーなのか。ある意味国民の良心が試される枠でもあるのかもしれない。
バンドル部ばんどるぶGW企画であったバンドルスペシャルを引き継いだ形式の夕方枠。販売中のバンドルの中から一つ選んで購入し、1本1夕方枠(16:00~19:30)使ってプレイして行く。
現在ルールは暫定であるが、「枠中に崩したら次のゲームへ」「枠中に崩せなかったら積みゲーリストへ」「つまらなすぎたら枠終了を待たずに焼却処分」となっている。
放送企画変更により、現在は休部中。読み上げ担当は「さとうささら」が皇帝、「すずきつづみ」が国民となっているが、国民側の読み上げ担当は変わる事がある。
また、クリアが見えているのに枠が終わってしまった場合は、特別に「居残り」</color>枠が取られる事もある。
海の日
スペシャル
うみのひすぺしゃる海の日特別企画枠。海の日にちなんで、海を題材としたゲーム「Subnautica」をプレイする枠である。
皇帝がひたすら海に潜って魚を獲って喜ぶ枠である。
オリンピック
スペシャル
おりんぴっくすぺしゃるリオオリンピックが開催された記念にロンドンオリンピックをテーマにしたゲームをプレイするスペシャル枠の事である。
何人もの日本選手達が人間の限界を超えた好記録を叩き出し、日本に沢山の金メダルをもたらしたのである。
ホラーゲーム
スペシャル
ほらーげーむすぺしゃる夏休み特別企画枠。Steamでのゲームタグに「ホラー」が付けられているゲームを選考形式でプレイして行く特別枠。
中には全くホラーゲーム感の無いゲームが出てくることもあるのである。こんなゲームをプレイすることがホラーという事なのだろうか。
皇帝の読み上げは通常枠と同じであるが、国民側は弦巻マキを除いた皇帝が所持しているVOICEROID達がランダムで読み上げるという中々お祭り感のある放送である。
山の日
スペシャル
やまのひすぺしゃる夏休み特別企画枠。新しく出来た祝日の山の日にちなんで、山に関連するゲームをプレイして行くバンドル部の特別枠である。
読み上げはバンドル部と同じCeVIOコンビである。
○○スペシャル○○すぺしゃる○○の部分にはプレイ中のゲーム名が入る。特定のゲームを集中してプレイする枠である。
既に一度崩したことのあるゲームなどをやる場合が多い。過去にあった枠として、「イーススペシャル」「逆転裁判スペシャル」などが存在する。
記念日スペシャルきねんびすぺしゃる上述の海の日SPや、山の日SPと同様の物。祝日の日に、その祝日にちなんだゲームをプレイする枠である。
読み上げ担当は、皇帝が「弦巻マキ」、国民が皇帝の所持している弦巻マキ以外の「VOICEROIDオールスター」になる事が多い。
賛否両論部さんぴりょうろんぶあらかじめ抽選しておいた賛否両論以下(評価無しも含む)のゲームをプレイして行く恐怖枠である。
基本ルールは「枠中で崩せなかったら、次回に持ち越すかリスト入りかをアンケートする」以外、バンドル部と大体同じである。
開催日は土曜日の夕方枠16:00~19:30。読み上げ担当は「さとうささら」が皇帝、「すずきつづみ」が国民となっている。
枠タイトルから大凡察する事は出来るだろうが、その殆どが酷い物であることは言うまでもない。
新作部しんさくぶあらかじめ抽選しておいた発売一年以内のゲームをプレイして行く夕方枠である。基本ルールはバンドル部と大体同じである。
開催日は祝日の夕方枠16:00~19:30。読み上げ担当は「東北きりたん」が皇帝、「琴葉茜」「琴葉葵」が国民の読み上げを担当している。
新作なら楽しいゲームが沢山…かと思いきや、下手すると賛否両論部より酷いゲームが来る可能性もあるのである。
年末年始SPねんまつねんしすぺしゃる12/29~1/3に掛けて行われたマルチゲームスペシャル枠である。帝国コミュニティの掲示板であらかじめプレイするマルチゲームの候補を募り、それをリスト化。
夕方枠、夜枠で国民達と一緒にマルチゲームをプレイして行く年末年始のスペシャル放送枠。なお、候補は多めに用意してあった為、年末年始SPでは消化しきれなかったのである。
読み上げ担当は、皇帝が「弦巻マキ」、国民が皇帝の所持している弦巻マキ以外の「VOICEROIDオールスター」である。
マルチSPまるちすぺしゃる年末年始SPからの引き継ぎ。祝祭日の夜枠を利用して、年末年始SPで消化しきれなかったマルチゲームの候補をプレイするスペシャル枠である。
読み上げ担当は、皇帝が「弦巻マキ」、国民が皇帝の所持している弦巻マキ以外の「VOICEROIDオールスター」である。
旧作部きゅうさくぶあらかじめ抽選しておいた続編のあるゲームをプレイしていく枠である。新たな夕方枠候補として作られた部であり、基本ルールは賛否両論部と大体同じである。
読み上げ担当は「東北きりたん」が皇帝、「琴葉茜」「琴葉葵」が国民の読み上げを担当している。
部の性質上、今の時代にそぐわないゲームをプレイする機会が多いせいか、アンケートにより休部中となった。
余談だが、皇帝によると旧作部で次にプレイする予定だったゲームが「ダークソウル2」であり、手の平を返したように旧作部を支持する国民が続出した。
国民ファースト部こくみんふぁーすとぶあらかじめ抽選しておいた6本のゲームから、アンケートで選ばれたゲームをプレイしていく夕方枠である。基本ルールは賛否両論部と大体同じである。
開催日は日曜日の夕方枠16:00~19:30。読み上げ担当は「東北きりたん」が皇帝、「紲星あかり」が国民の読み上げを担当している。
「私たちが、帝国大改革を進めていく。」という言葉通り、6本すべてがいまいちなゲームでも投票した国民の責任が問われる真面目な部である。

色々な帝国のまとめである。

用語読み方意味
積みゲー帝国つみげーていこく積みゲーマー達が集う我らが帝国である。
クソゲー帝国くそげーていこく抽選で酷いゲームばかりが続く帝国である。断じて言うが積みゲー帝国です。
神ゲー帝国かみげーていこく反対に、神ゲーばかりが続く帝国である。しかし、いつか反動が訪れるので来るべきその日に震える国民も多い。
おっさん帝国おっさんていこく何かと話題からおっさんの存在を感じる帝国である。懐かしい話題に盛り上がるのである。
お嬢様帝国おじょうさまていこく何故かコメント欄が御淑やかな感じになる帝国である。果たして本物の淑女が何人いるのかは謎である。
賽の河原さいのかわら良く知られる子供が石を積むと鬼が崩しにくる…という物とは違う物である。積みゲー帝国の賽の河原は延々と積まれるゲームを崩しにくる鬼がいない。
または鬼が積みに来るという恐ろしい所である。
常勝帝国じょうしょうていこく我が国には敗北の二文字は無い。敗北について追及してはいけない。 「敗北を知りたい」
深夜帝国しんやていこく何かと話題が卑猥な帝国である。そこまでにしておくんだ。

帝国で生まれたルールのまとめである。

用語読み方意味
ダークサイドルールだーくさいどるーる“King's Bounty: Dark Side”にて生まれたルールである。
内容は、「言語が英語で、崩すまで長くなりそうな上に、放送として盛り上がりに欠けるゲームは黒歴史判定とする」というものである。
しかし、それに該当するか迷っている間に崩してしまったり、皇帝が放送外でプレイして進めていったりすることが多いので、このルールが適用されることはほとんどない。
バブジールールばぶじーるーる“Bubsy Two-Fur”にて生まれたルールである。
内容は、「一本のゲームに複数のゲームがあった場合、その内の一つだけを崩す(ゲームが残っている場合、また抽選枠に戻す)」というものである。
シリーズの詰め合わせ等が抽選に当たることも多いので、適用される機会の多いルールである。
しかし、悲しいことに「バブジールール」と言われるよりも、「〇〇リスルール」(〇〇の内容はお察しください)と言われることの方が圧倒的に多数である。
シリーズものルールしりーずものるーるシリーズものに適用されるルールである。
内容は、「抽選でシリーズ名が当たった場合、そのシリーズで積んでいる作品から最も古い作品一本を崩す」というものである。
例えば1作目から3作目まで積んでいる場合、そのシリーズ名が当たったら1作目を崩し、もう一度そのシリーズ名が当たったら2作目を崩すことになる。
実は、動画時代で“Thiefシリーズ”が当たった時に適用された最古参のルールでもある。知らなかった国民は「積みゲー帝国 part8」を視聴する権利があります。(宣伝)
湾岸ルールわんがんるーる“Midnight club 2”にて生まれたルールである。
内容は、「年貢した際のコメントに“湾岸ルールでお願いします”などの記述を添えると、そのゲームは本編の抽選から外れる」というものである。
もちろん、選考会などで差し戻しになった場合は、本編でも抽選されるようになる。
「放送として面白いか分からないので、試しに本編以外でやってほしい」「一発ネタなので本編で見るのは厳しいかも」などの理由で、比較的ゲームを中断しやすい本編以外で皇帝にプレイしてほしいという考えはあると思われる。そんな時にうってつけのルールであると言えよう。
水増しルールみずましるーる“Robowars”にて生まれたルールである。
内容は、「似たような内容やステージだらけのゲームは水増しであると判断し、プレイを終了する」というものである。また、「既プレイのゲームとほぼ変わらないゲーム」に対してもルールが適用される(第209回選考会より)。 
水増しであるかどうかの判断が少々難しいため、このルールが適用されることは少ない。
ストラテジールールすとらてじーるーるストラテジーやRTSに対して適用される特別ルールである。
内容は、「ストラテジーやRTSは選考会でプレイしない。代わりに本編で当たった時、大体のルールが分かったところで選考する」というものである。
ストラテジー系は30分だけではゲーム内容が伝わりづらく、差し戻すかどうかの判断が難しい。その問題を解決するために出来上がったルールである。
帝国のあれこれ.txt · 最終更新: 2019/04/10 07:03 by aruchu